刑事事件は初動の速さが
結果を大きく左右します
逮捕・勾留された本人やご家族の不安は計り知れません。
早期の弁護活動が、不起訴・減刑・早期釈放につながります。
一人で悩まず、まずは弁護士にご連絡ください。
PROBLEMS
こんなお悩みはありませんか?
家族が逮捕・勾留された
突然の逮捕で何をすべきかわからない。面会できず状況が把握できないとお困りではないですか?
前科をつけたくない
不起訴処分を勝ち取ることで前科を回避できる可能性があります。早期の対応が重要です。
警察から取り調べの連絡が来た
在宅事件でも、対応を誤ると逮捕や起訴につながることがあります。取り調べ前に弁護士に相談しましょう。
被害者との示談を進めたい
示談の成立は不起訴や減刑に大きく影響します。弁護士が被害者との交渉を代行します。
OUR STRENGTHS
当事務所が選ばれる理由
01
迅速な初動対応で早期釈放を目指します
逮捕後72時間以内の対応が極めて重要です。速やかに接見し、取り調べへの対応をアドバイス。勾留請求の阻止や保釈請求により、早期の身体拘束解放を目指します。
02
不起訴処分の獲得に全力を尽くします
被害者との示談交渉、反省文の作成、再犯防止策の提示など、不起訴に向けた弁護活動を総合的に行います。不起訴になれば前科はつきません。
03
ご本人・ご家族の精神的負担を軽減
逮捕された方への接見を通じて状況を把握し、ご家族への丁寧な報告を行います。今後の見通しや手続きの流れをわかりやすくご説明し、不安の軽減に努めます。
OTHER CASES
このようなケースもご相談ください
窃盗・万引き
傷害・暴行事件
詐欺・横領
薬物事件(覚醒剤・大麻等)
性犯罪(痴漢・盗撮等)
交通事故(ひき逃げ・危険運転等)
PROCESS
ご相談から解決までの流れ
STEP
1
ご相談・ご依頼
ご本人またはご家族からお電話ください。逮捕直後でも対応可能です。状況を伺い、今後の見通しをご説明します。
STEP
2
接見・事実確認
弁護士が速やかに留置施設へ接見に向かい、ご本人から直接事情を聴取します。取り調べへの対応方法もアドバイスします。
STEP
3
弁護活動(示談交渉・身柄解放)
被害者との示談交渉、勾留に対する準抗告、保釈請求など、状況に応じた弁護活動を行います。不起訴獲得に向けた意見書の提出も行います。
STEP
4
処分決定・公判対応
不起訴処分の場合はここで終了です。起訴された場合は、公判に向けた準備を行い、減刑・執行猶予の獲得を目指して弁護活動を継続します。
FAQ
よくあるご質問
-
逮捕されたらすぐに弁護士に依頼すべきですか?
-
はい。逮捕後72時間以内の初動対応が、その後の結果を大きく左右します。勾留の阻止や早期釈放のためにも、できるだけ早くご連絡ください。
-
示談が成立すれば不起訴になりますか?
-
被害者との示談は不起訴の重要な判断材料ですが、事件の内容や前科の有無によって結果は異なります。示談以外の弁護活動も含め、総合的に不起訴を目指します。
-
国選弁護人と私選弁護人の違いは何ですか?
-
国選弁護人は勾留後に選任されますが、弁護士を選ぶことはできません。私選弁護人は逮捕直後から依頼でき、信頼できる弁護士を自分で選べるため、より迅速かつ手厚い対応が可能です。
NEXT STEP
依頼の前に、まず相談したい方へ
いきなりの正式依頼が不安な方には、気軽にご利用いただけるサービスをご用意しています。
プレミアムメンバーシップ
LINEからいつでも何度でも弁護士に相談可能。事前予約不要で気軽にご利用いただけます。
- 逮捕・勾留時の対応について相談したい
- 取り調べへの対処法を知りたい
- LINEで24時間メッセージ送信可
- 月1,000円・いつでも解約OK
顧問契約
従業員の刑事リスクに備えたい事業者様へ
従業員の逮捕・不祥事への初動対応から、企業としての適切な対応を助言します。
- 従業員の逮捕時の緊急対応
- 社内不正・横領への対応
- コンプライアンス体制の整備
- ご依頼案件を優先対応
まずはお気軽にご連絡ください。どのサービスが適しているかも含めてご案内します。

